えとう窓口が生活保護?教員免許や実家の場所、弟についても。

11.122016

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えとう窓口が結婚!

お笑いコンビ「Wエンジン」のツッコミ、えとう窓口(43)が結婚しました。

 

えとう窓口は、相方、チャンカワイの「惚れてまうやろ~」の決めゼリフとともに、活躍していました。

 

お相手は、35歳の柴咲コウ似の美人だそうで、うらやましいですね。
交際5ヶ月でのスピード結婚したそうです。

よほど、好きになったんでしょうね。

名古屋市に住む一般女性だそうです。

 

きっかけは、『大改造!!劇的ビフォーアフター』で知り合った「匠」の建築家・柴田達志さんと、5月に食事をした際に、紹介されたそうです。

 

しかし、そんなおめでたい話に、水を差す疑惑がありました。

 

えとう窓口が生活保護を受けているという疑惑です。

 

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えとう窓口が生活保護?

次長課長の河本準一の母親が生活保護を受給していることが発覚して、仕事がなくなったように、生活保護受給の有無は芸能人生命にかかわる問題です。

 

えとう窓口はどうなのか?

 

結論から言うと、生活保護を受給している証拠は何もありませんでした。

 

えとう窓口は、父親の死をきっかけに、実家が借金生活になり、貧乏生活になったというのを、テレビでたびたび発言していました。

ブログのタイトルからして、『大分生まれ、貧乏育ち』ですからね。

 

そのために、そういう噂が流れたようです。

 

『大改造!!劇的ビフォーアフター』で400万円かけて、家をリフォームしています。

それが、全国にながれている以上、生活保護を受給していたら、役所は黙っていないでしょう。

 

生活保護を受給していないと考えて、間違いないと思います。

 

芸名からして、役所の窓口にいるおじさんのように生真面目だということで、先輩の名倉潤(ネプチューン)が「えとう窓口」(本名:江藤 嘉洋 えとう よしひろ)と名付けたそうなので、そんな不正受給はしないでしょう。

 

えとう窓口は教員免許を持っている?

えとう窓口は、公民科教員免許を持っています。

 

趣味は、地図を見ることと、世界の全首都暗記だそうです。

 

う~ん、まじめですね。

 

拓殖大学政経学部政治学科卒業ということなので、科目としては社会が好きなんでしょうね。

 

大学時代は、学生自治会副会長を務めていたそうです。

 

お笑い芸人になったのが、不思議なくらいですね。

 

えとう窓口の実家の場所は?

2011年1月23日/30日に放送された『大改造!!劇的ビフォーアフター』で、 えとう窓口は実家をリフォームしています。

 

その場所は、大分です。

 

さらに、2016年6月19日放送の『大改造!!劇的ビフォーアフター』で、約80坪の土地に建つ約16坪で築46年の一軒家を250万円で買い、150万円かけて、リフォームしました。

 

そこは、「千葉県富津市」です。

 

当面は、奥さんと二人で住むものの、将来的には、母親を呼び寄せるつもりだそうです。

 

えとう窓口の弟

えとう窓口には、弟がいます。

 

名前は、「賢治」。

 

2012年6月4日のブログの投稿で、確認できます。

2012年6月4日の誕生日の時点で23歳と書かれているので、現在は、27歳になっているはずですね。

 

元・AKBの篠田麻里子の大ファンだそうです。

 

この時は、AKBの絶頂期なので、今は変わっているかもしれませんが。

 

この時は、大分で過ごしたそうです。

 

仲が良さそうですね。

 

弟さんも今回の結婚を喜んでいるのではないでしょうか?

 

以上です。

 

『大改造!!劇的ビフォーアフター』で家族を思って、起こした行動が、運命の人につながったという気がします。

家族を思う心が、今回の結婚を呼び寄せたように思えました。

 

ぜひ、幸せになって欲しいですね。

 

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