栗原菜緒の兄は?外務省や大学など経歴がすごい!年齢もチェック!

08.222017

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2017年8月22日、『セブンルール』にランジェリーデザイナー・栗原菜緒が出演します。

 

外務省から下着業界に転身し、新規参入が難しい下着業界で成功した若き経営者です。

 

どんな人なのか、気になりますね。

 

栗原菜緒について、調べてみました。

 

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栗原菜緒の兄は?外務省や大学など経歴がすごい!年齢もチェック!

kuriharanao

名前:栗原菜緒(くりはら なお)

生年月日:1984年2月11日
年齢:33歳
血液型:B型
住所:東京都在住

高校:国府台女子学院高等部
大学:学習院大学政治学専攻
NAO LINGERIE(ナオランジェリー)のランジェリーデザイナー
for Grace株式会社代表取締役

 

家族には、兄がいたそうです。

 

父方の家系が長男を尊重していたそうで、栗原菜緒は、自己評価・自尊心が低く、居場所が無いと感じていたそうです。

 

兄は現在、実業家をしていて、飲食店など何店舗も経営しているそうです。

今では、とても尊敬しているそうです。

 

栗原菜緒の大学は、学習院大学。

 

外交官を目指すため大学在学中に、アメリカのオレゴン大学に留学。

日米関係史を学びます。

 

「日本を世界にアピールできる国にしたい!」

と、思っていたそうです。
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大学卒業後、外交官になるために、外務省でアルバイトとして働き始めます。

 

しかし、外務省での仕事では、自分の夢を叶えられないと気付き先輩に相談。

 

すると、「好きなことをやったほうがいい」と言われて、外務省を辞めます。

 

矯正下着の販売のバイトを始めます。

 

自分のランジェリーブランドを作ろうと決意。

 

イタリアのミラノにデザインの勉強のために留学。

 

ヨーロッパのデザインに日本の機能を加えた新しい発想のランジェリーを考案。

 

NAO LINGERIE(ナオランジェリー)を立ち上げます。

 

若干29歳でした。

 

NAO LINGERIE(ナオランジェリー)には、こだわりがあるそうです。

 

まず、素材へのこだわり。

日本国産の素材にこだわり、高品質で肌当たりのいい材料を使っています。

 

次に、優しく自然なつけ心地。

1日着ても疲れないよう考えられています。

 

最後に、丁寧な縫製。

1枚1枚ベテランが手作業で仕上げます。

 

品質の良さで、全国の百貨店から出店依頼が殺到するまでになりました。

 

もちろん、店舗でも買えますが、楽天の通販でも、買えます。

以上です。

 

栗原菜緒が、これからさらに、活躍してくれるといいですね。

 

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