倉持麟太郎のwikiや経歴やプロフィールは?高校も気になる!

09.062017

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2017年9月6日、山尾志桜里衆議院議員の不倫が、「週刊文春」9月7日発売号で報じられることが分かりました。

 

不倫相手は、倉持麟太郎弁護士です。

 

どんな人なのか、気になりますね。

 

倉持麟太郎について、調べてみました。

 

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倉持麟太郎のwikiや経歴やプロフィールは?

kuramotirintarou

 

名前:倉持麟太郎(くらもち りんたろう)

出身:東京都渋谷区

生年月日:1983年1月16日

年齢:34歳(2017年9月現在)

職業:弁護士

弁護士登録:2012年

趣味:バスケ、野球、ゴルフ、映画鑑賞、読書、クラシック鑑賞

特技:ピアノ演奏

所属法律事務所:弁護士法人Next

 

倉持麟太郎は、2005年3月に、慶応義塾大学法学部法律学科卒業。

 

その後、中央大学法科大学院に進学。

 

2008年3月に卒業。

 

標準修業年限が3年なので、留年などはないようです。

 

弁護士登録は、2012年。

 

卒業→弁護士登録まで4年ほどの期間が空いています。

 

2012年から2014年11月までは「弁護士法人仁平総合法律事務所」で勤めます。

 

退所後は「弁護士法人Next」を立ち上げます。

 

その他にも、いろいろな活動をしています。

 

東京雇用労働相談センターの担当弁護士

慶応義塾大学大学院務研究科非常勤講師

日本弁護士連合会・憲法問題対策本部幹事

第二東京弁護士会憲法問題検討委員会幹事

 

などなど。

 

セミナーや講演会を多数こなしています。

 

その他に、テレビのコメンテーターもしています。

東京MX「モーニングCROSS」のコメンテーターを務めています。

 

倉持麟太郎は、弁護士としてのモットーを語っています。

 

当事者にとっては、事件は一生に一度かもしれません。 すべての事件に対してそのような思いをもって、取り組むことがモットーです。

 

弁護士に相談に来られるということは、不安を抱えて相談にきていらっしゃいますので話しやすい環境と雰囲気を作り出し、相手にお話しをしていただけることを最初のポイントとしています。

 

次に、依頼者に「共感」すること。

共感しつつ、法律の専門家という意味での中立的な視点で、事実を分析し、見通しをお伝えすることを重視しております。

 

当事者にとっては、事件は一生に一度かもしれません。すべての事件に対してそのような思いをもって、取り組むことがモットーです。

 

そして、最後まで絶対にあきらめません。その会社にとって、個人にとって、この事件をどう終わらすのがこれからの「善き生」にとって最善

なのか、そこまで考えて事件処理をしております。同時に、このように人の人生にコミットできるのが、弁護士の醍醐味です。

 

しかし、こういう騒動があると、モットーが色あせて見えますね。

 

弁護士としての専門分野は、離婚・男女問題

 

これは、シャレにならないですね。

 
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倉持麟太郎の高校も気になる!

倉持麟太郎がどこの高校に行っていたか、気になるところですが、公開されておらず、分かりませんでした。

 

2005年3月に、慶応義塾大学法学部法律学科を卒業しているということは、慶応を現役合格していることになります。

 

ということは、慶応の付属高校出身ということも、あり得そうですね。

 

高校生の頃から、父の影響を受けて、法律家を志したといいますから、父親も弁護士かもしれません。

 

そうなると、お金持ちということになりますから、ますますその可能性を感じますね。

 

以上です。

 

不倫で一躍有名になってしまった倉持麟太郎。

一番悲しんでいるのは、奥さんと子供かもしれませんね。

 

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