野田樹潤(じゅじゅ)のwiki!父や母や姉は?学校も気になる!金持ちなの?

09.222017

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2017年9月22日、『沸騰ワード10 秋の美人祭り』に、メディア殺到のかわいすぎる美少女レーサーとして、野田樹潤(じゅじゅ)が登場します。

 

父が有名なレーサーで、最年少レーサーだという野田樹潤。

 

どんな人なのか、気になりますね。

 

野田樹潤について、調べてみました。

 

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野田樹潤(じゅじゅ)のwiki!学校は?

nodajuju

名前:野田樹潤(のだ じゅじゅ)

愛称:JUJU

生年月日:2006年2月2日

年齢:11歳(2017年9月時点)

身長:140センチ

体重:30キロ

出身地:東京都

現住所:岡山県美作市

職業:F4プロレーシングドライバー

所属:NODAレーシングアカデミー

 

野田樹潤の父は、元F1ドライバーの野田英樹。

野田樹潤は、3歳の頃から子供用のレーシングカートのハンドルを握っていました。

 

5歳のときにはKIDSカートレースに年間フル出場し、30cc、40ccのエキスパートクラスのダブルチャンピオンになります。

 

6歳のときには、プロになることを決意。

 

6歳のときに、優勝3回、3位1回、100ccSSでクラス優勝。

7歳のときに100ccSSクラスのレースで、優勝3回。

8歳のときに125ccのロータックスマックスクラス4戦して、優勝4回。

 

とんでもない成績です。

 

ロータックスマックスクラスというのは、本来、中学3年生から参戦するクラスだそうです。

 

現在は、F4(フォーミュラ4)に参戦しています。

 

カートからステップアップしたフォーミュラの入門カテゴリーです。

しかし、スピードは時速240㎞も出るマシンです。

 

2017年4月23日にF4のデビュー戦でいきなり優勝!

これまでのコースレコードより、約1秒速い1分32秒8という記録まで出すというオマケつきです。

 

これから、ますます期待できますね!

 

夢は日本史上初の女性F1レーサーだそうです。

 

気になる学校は、美作市立勝田東小学校に通っているそうです。

 

5年生の時に、転校したそうです。

 

ふつうの公立小学校ですね。
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野田樹潤(じゅじゅ)の父や姉は?金持ちなの?

nodahideki

野田樹潤の父は、野田英樹。

 

元F1ドライバーです。

 

1982年にカートデビュー。

 

全日本選手権を含むシリーズチャンピオン5シーズン中4度獲得。

 

1987年のフォーミュラデビューでは新人賞を獲得。

 

2010年にル・マン24時間で完走、現役を引退。

 

2013年に「NODAレーシングアカデミー」を設立しました。

 

「NODAレーシングアカデミー」は小・中・高の一般的な教育を受けながら、プロのレーサーを目指すことのできる学校です。

地元の小・中・高校と連携していて、卒業資格も得ることができるそうです。

レーサーのエリート養成校ですね。

 

野田樹潤も所属しています。

 

母は、野田雅恵(まさえ)さん。

 

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元バレエの先生で、現在は娘のためトレーナーの資格を持っているそうです。

 

姉は野田梨花(りんか)さん。

 

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3つ上で、お姉さんはレーサーではないようです。

 

弟は野田優(ゆう)くん。

 

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5つ下で、弟もレーサーではないようです。

 

さて、父が有名レーサーで、学校を作るくらいなので、野田家は金持ちなんでしょうか?

 

野田樹潤が参戦するF4のひとつ上のF3でも、飯は食えないと言われているそうです。

 

一方、F4のレースカーは約800万円、タイヤなどの消耗品、メカニックの人件費、コースの使用量や地方への遠征費、すべて合わせて年間3,000万円程かかるといいますから、出費は多いようですね。

 

もちろん、学校の経営などで、収入はあるんでしょうが、出費もかなりありそうですね。

 

以上です。

 

野田樹潤がますます活躍してくれるといいですね。

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